国産家具ブランド、NiPPONAIRE(ニッポネア)展示増量しました!

日本全国の約20社により、2016年に始まった歴史の浅いプロジェクト【NiPPONAIRE(ニッポネア)】。

しかし、作り手の中には、古くは明治時代からの歴史をもつ老舗企業もあります。

 

同じ家具製造業でも、椅子が得意な工場、箱物家具を巧みに作る工房、随一の塗装技術をもっている職人など、その分野は多岐に渡ります。

 

ニッポネアでは、国内に散開している日本の「モノづくり」を、それぞれの専門分野で製造を行い、ひとつのブランドとしてまとめ、発信しています。

 

そんな、意匠・品質・機能が高水準でまとまった、国産家具ブランド【NiPPONAIRE(ニッポネア)】がこの度、展示ブースが拡大、商品も増量しました!

 

 

今回はその中から、一部商品をご紹介いたします!

 

 

【VOTE Ⅱ -ボートⅡ-】

ニッポネアを代表する、ダイニングテーブルです。

材種、サイズ、脚、面形状など、バリエーションが豊富で、ライフスタイルに合わせてお選びいただけます。

 

 

【KEIUN -ケイウン-】

引き戸、ガラス、真鍮製の取っ手など、随所にこだわりが光るダイニングボード。

アンティーク感の強い見た目ですが、引出しにはソフトクローズレールも装備しており、機能面も充実したアイテムです。

 

 

【RAICHO -ライチョウ-】

匠の技術とエッジが効いたTVボード。前板は突板ガラス仕様で、繋がった美しい木目を楽しみながら、扉を閉めたままリモコン操作可能です。

本体構造は、留めの技術を用い、突板を手作業で立体的に貼りこんでいます。

 

 

【NUSI -ヌシ-】

名前の由来の通り、家の「主」に相応しい、贅沢という形にこだわったソファです。

背板、脚、サイドに贅沢に使われた無垢材の表情を楽しみながら、こだわりのクッションで、極上の座り心地をご体感いただけます。

 

 

【RONA -ローナ-】

間仕切りとしても使用出来る、両面で魅せるシェルフ。

飾り棚部分は壁板をアクセントでBK色とし、奥行きを表裏で変更しています。

 

 

世界に誇れる日本の「モノづくり」の技術を、店頭で是非ご体感下さい。